1989年の ピニャンと シャトー・アンジェラス

 名古屋ワインスクール ハイライトコース
   第139回 1980年代の赤ワイン
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 左から
1989年 ピニャン    コート・デュ・ローヌ
1989年 アンジェラス サンテミリオン
1982年 モンローズ  サンテステフ
1978年 トンドニア   スペイン・リオハ
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ブラインドの結果 □が正解○が好き
パーフェクト2名 オメデトウ   
82年モンローズの人気が高かった  

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ピニャンは スパイス、黒糖、キャラメルの香り 
       酸柔らか、紅茶、マーマレード、旨味
アンジェリスは ミント、ハーブ、黒糖が併存 
        酸シャープ、腐葉土、ビターチョコ、まろやか

モンローズは ミント、ハーブ、シャンピニオン、カーブの黴 
        甘さ控え目、サラッとした舌触り、エレガント
トンドニアは ジャム、ヴァニラの香り 
        酸豊か、サクランボ、タバコ、ヴァニラ風味

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