シャルドネとイタリアのルーチェ

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 名古屋NHK文化センター 品種コース
   第1回 シャルドネ (2019.10.24.)
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16 ウィンズ オーストラリア
     柑橘の香り、酸シャープで辛口
     ワイン単体ではなく、料理が必要なワイン
18 リントン・パーク76  南アフリカ
     焼き林檎、ヴァニラの香り
     濃密で果実味強い、ヘビーなワイン

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15 ニュートン カリフォルニア
     バターの香り、酸と果実味のバランス良く
     重すぎず、軽すぎず、かつフレンドリー
14 ミソボロ  エルバルーチェ種 イタリア
     ミネラル香、酸シャープ、固い印象
     ワイン単体ではなく、料理が必要なワイン

白ワインの代名詞シャルドネ
ワインだけで楽しいアイテムと
料理があるのが前提のアイテムに
はっきり分かれているのが判ります

あえてフランス、ブルゴーニュを外し
カリフォルニア、南アフリカ、オーストラリアと、
飲みやすく、価格も手ごろで
普段から接する機会が多い国を選んであります。

それだけでは面白くないので
イタリアのピエモンテ州の土着品種を
一緒に比較しました

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